パソコンが苦手でもゼロからでも動画を作れるようになります。

世の中は、どんどん便利になっています。

特別なスキルがなくてもWebサイトを作ることができるようになったように、誰もが動画を作ることができるようになっています。

下記の動画も企画から撮影、編集、アップロード、全て合わせても20分で完成しております。

 

YouTuberの編集レベル

実際にYouTubeで活躍しているクリエイター(YouTuber)たちは、決して動画編集のプロではないにも関わらず、編集レベルが年々上がっています。

数名で担当を分けて行なっている人たちもいますが、企画から撮影、編集まで一人でやっている人も少なくありません。

つまり、映画やテレビ番組を作ることとは違い、Web上の動画は、ソフトの使い方さえ覚えることができれば、作ることができるということです。

高価な機材も不要

高性能の機材を使えば、画質が良くなるのは事実ですが、Web上の動画であれば、iPhoneでも十分だと言えます。

実際、上記の動画はiPhoneのみで撮影しております。

明るさを調整せずにデフォルトのまま撮影したので、画質は荒いですが、本来はもっと良い画質にすることができます。

動画マーケティングワークショップ

あなたは、動画制作や動画マーケティングについて、こんな風に思っていませんか?

もし1つでも当てはまっていたら、それは、間違った思い込みですので、すぐに改めることをオススメします!

  • 動画制作を外注すれば、反応の良い動画を作ることができる!
  • 効果的な動画は時間やコストをかけなければできない!
  • 動画制作はプロに依頼するのが当たり前だ!
  • 動画制作は素人には無理だ!
  • 高価な機材を揃えなければ効果的な動画は作れない!

私は、1人でも多くの方にこのような間違った思い込みから抜け出して、コストをかけてプロに任せるのではなく、自力で動画制作に取り組んで欲しいと思います。

考えてみて下さい。

あなたが自力で動画を作れるようになれば、外注に動画1本を発注する費用を広告費などに使えるのです。

その広告から数十万、数百万の売上を得ることができるのです。

また、一度制作した動画内容の修正や改良も、自分で作業が出来るため改善スピードがアップします。

自力で動画制作ができれば、費用をかけずに何度でも修正や改善ができるので、マーケティングの効果も加速度的に高まります。

これをプロに頼むと、発注のたびに修正箇所を伝えて、費用を払って、それでもイメージどおり出来ずに差し戻す…これを繰り返すことで、費用も時間も無駄になるでしょう。

これが、動画マーケティングを導入しようという時に大きな障害となるのです。

動画制作を外注に出すと、撮影者や編集者といった人件費がかかるため、100万円、200万円になることも当たり前です。

だから、多くの中小企業、個人起業家は動画制作を諦めてしまいます。

しかし、ここ数年は、YouTubeだけではなく、FacebookやInstagramなどでも動画の反応率は高いので、これらを使わないことは大きな機会損失です。

私たちは、ぜひ大企業や中小企業の方だけではなく、パソコンが苦手な個人起業家の方にも、動画を使ったマーケティングを行っていただきたいのです。

「私も動画マーケティングを始めたい!」

そんな気持ちを持ったあなたを後押ししたいと考え、今回は「あなたの商品・サービスの認知度を上げる動画制作のコツ」をワークショップを通じてご提供することにしました。

このワークショップの内容は、20万円以上の価値があります。

プロに動画1本の制作を外注した場合、どんなに安くても20万円以上はかかるのに対し、この動画ではプロの考え方や撮影技術をあなたにもすぐに使える形で公開しているからです。

あなたもこのチャンスを逃さず、動画マーケティングの第一歩を踏み出してください。